キックオフ (両枠)
4.12
Sun.
@渋谷/オンライン
最終発表 (オンライン枠)
5.9
Sat.
@オンライン会場
最終発表 (対面枠)
5.10
Sun.
@東京大学 福武ホール
参加エントリー
エントリーは終了しました
賞金総額150万円。
デザインとエンジニアリングの壁を越える
日本最大級の学生向けハッカソン。
他では味わえない、最高のものづくりの時間と仲間がここに。
エントリーは終了しました
協賛のご案内
参加定員
150名
開催形式
対面&オンライン
賞金総額
150万円
開発期間
4週間
Point
1
Point
2
Point
3
Hack-1グランプリは、デザイナーやエンジニアを志す学生が、1ヶ月かけてアプリ・サービスをつくるイベントです。
4月12日のキックオフでは、企画・デザイン・開発に関して学べるセッションが用意されます。
5月9、10日の最終発表でチームごとに発表。総額150万円の豪華賞金が授与されます。
キックオフ
開発期間
約4週間
最終発表
2026.3.1 - 3.22 - 4.7
エントリー&選考
対面枠16チーム相当(最大80名)、オンライン枠14チーム相当(最大70名)を募集します。
それぞれ、エントリー内容を基に選考を行います。選考結果は4月上旬にお伝えします。
2026.4.12 (Sat)
キックオフ
対面会場+オンライン同時配信でキックオフを開催します。
開発に向けた豪華講演コンテンツに加え、チームビルディングの時間を設けます。
2026.4.25 (Sat.)
中間発表会
オンラインでフラッシュピッチを行い進捗の報告を行います。
2026.5.9 (Sat.)
オンライン枠デモデー
オンライン枠の最終発表会を行います。
1チーム5分のプレゼンを行い、審査を実施します。
2026.5.10 (Sun.)
対面枠デモデー
対面枠の最終発表会を行います。
1チーム30秒のショートピッチののち、展示会形式で審査を実施します。
対面枠
グランプリ
50万円
オンライン枠
グランプリ
40万円
各枠
準グランプリ
20万円
各枠
オーディエンス賞
10万円
各枠
企業賞
各社ノベルティ等
大学生/大学院生/専門学生/高専4年生以上(2026年4月1日時点)
なにかしらの「ものづくりのスキル」を所有していること
3/22(日) 23:59までのエントリー:
一次エントリーとし、優先的に選考・連絡用Discordへの招待を行います。
4/7(火) 23:59までのエントリー:
最終エントリーの期限とし、定員に空きがあった場合のみ選考に進みます。
エントリー方式1: 個人エントリー/チームエントリー
個人エントリーの場合、スキルアセットをもとに運営がチームをマッチングします
チームエントリーの場合、2〜5名で事前にチームを組んでエントリーします。追加メンバーのマッチングは行わず、エントリー時の人数のまま参加となります。なお、チームエントリーの場合でも、メンバー全員がエントリーフォームをそれぞれ提出する必要があります。
エントリー方式2: 対面枠/オンライン枠
賞金や発表形式に一部差異があります。
対面枠の場合、キックオフ・最終発表ともに基本的に現地参加となりますが、キックオフはやむを得ない場合にはオンライン参加も可とします。最終発表については、チームエントリーの場合はチームで最低1名が現地参加できれば対面枠でエントリー可能です。個人エントリーの場合は、本人が現地参加できることが対面枠の前提となります。
オンライン枠の場合、すべての日程をオンラインで参加できます。
なお、同一チーム内で対面枠とオンライン枠の混在はできません。
参加費
無料
なお、対面枠のキックオフ会場・デモデー会場への交通費支給はありません
エントリーは終了しました
デザインを学びたい、エンジニアになりたい。
そう願う学生が嬉しくも増える一方で、彼らが真に「現場」を感じ、
魂を削ってプロダクトに向き合える環境は、今の日本にどれだけあるでしょうか。
大学での学びや、初心者向けのスクールだけでは辿り着けない領域があります。
それは、それぞれの専門領域がぶつかり合い、一つの答えを導き出す瞬間の熱量です。
私たちが確信しているのは、学生に必要なのは教鞭ではなく
「何かをつくる機会」と「共に越境できる仲間」との出会いであるということ。
そして、この未踏の挑戦を、共に支えてくださるパートナーを募集しています。
協賛資料請求フォーム
主催
Hack-1グランプリ運営事務局
運営協力
一般社団法人デザインシップ
後援
東京大学 大学院情報学環
会場提供
GMOインターネットグループ グループ第2本社 GMO Yours・フクラス
Hack-1グランプリは、デザイナーやエンジニアを志す学生のためのハッカソン。
3人で1チームを組み、期間中に1つのプロダクトの企画から実装までを行います。
キックオフを兼ねた5月11日のラーニングデーでは、企画・デザイン・開発に関して学べるセッションが用意されます。
その後1ヶ月程度の開発期間を経て、6月7日のデモデーでチームごとに発表。
各チームは審査員によってデザイン的観点・エンジニアリング観点・ビジネス的観点の3つの観点から審査され、優勝チームには賞金100万円が授与されます。
- 2025年4月1日時点で、大学、大学院、高等専門学校のいずれかに所属している学生
- 開催期間中、プロダクト開発にコミットできること
- なにかしらのものづくりのスキルを所有していること
3名以下であれば個人応募・チーム応募共に可
2025年5月11日~2025年6月7日
優勝チームに100万円
その他企業賞あり
100
万円
その他副賞あり
申込
3月末まで
本サイトから参加エントリーを受け付けています。1名での応募、もしくは3名までのチームでの応募が可能です。
エントリー結果通知
4月中旬
申告いただいた保有スキル、自己PRなどをもとに審査を行い、参加確定の連絡をいたします。3名未満でのエントリーの場合、スキルをもとに3名チームを運営側で構成します。
ラーニングデー
5/11 Sun.
チームとのキックオフに加え、企画・開発に向けたラーニングセッションを実施します。
開発期間
5/12 ~ 6/6
仲間と切磋琢磨し、デモデーに向けた企画・開発・発表準備を進めます。期間中にメンタリングも実施予定です。
デモデー
6/7 Sat.
完成した作品を全参加者および配信視聴者に向け発表を行います。審査はその場で行われます。
総合力を試す
評価基準
Hack-1グランプリでは、デザイン・エンジニアリング・ ソーシャルの3つの評価軸で参加者を審査します。これにより、一般的なハッカソンよりもプロダクト開発の総合力が試される場となっています。
学びと発表の場
イベント期間中には、プロダクト開発を座学と実践で学ぶ「ラーニングデイ」と、作品を審査員に向けて発表する「デモデイ」が設けられています。デモデイは全国に配信され、視聴者も審査に参加することができます。
若き才能の育成と
未来への貢献
Hack-1グランプリで日本の将来を担う若きデザイナー・エンジニアのコラボレーションを生み、社会人になった後もお互いが高め合う存在になれることを、そしてひいては我が国の創造力と技術力が向上されることを期待しています。